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ごちそうさん第一話あらすじ

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ごちそうさん 第1話 あらすじ

昭和20年、夏。焼け跡の大阪で、子どもたちに食事を配る卯野め以子(杏)の明るい声が響いていた。

さかのぼること34年、明治の東京洋食屋の娘・め以子(豊嶋花)は、小学一年生。父・大五(原田泰造)、母・イク(財前直見)、祖母・トラ(吉行和子)は、並外れた食いしん坊っぷりに手を焼くが、め以子には父のオムレツと祖母のぬか漬けは最高の味だ。
ある日、新鮮な卵のオムレツをと、め以子は学校の鶏小屋に忍び込む。第一話の感想はオムレツ食べたくなりました♡

あんな子供が美味しそうにご飯を食べるのを見ているだけで癒やされますね。

ただいくら洋食屋と言ってもあの朝食とお弁当はやり過ぎのような気がしました。
め以子ちゃんが食いしん坊という設定ですが、ちょっとやり過ぎかな?と思いました。
つかみはOKなのでこれからどんどん面白くなると思います。



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