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ごちそうさん 2話あらすじ 感想

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め以子(豊嶋花)は、寺のお供えの赤いものをこっそり食べて叱られるが、そのおいしさが忘れられない。
後日、当時まだ珍しかったイチゴだと知り、トラ(吉行和子)にも食べさせたいと思う。
そんなある日、洋食屋の客からイチゴのジャムをもらって喜ぶ。
一方、大五(原田泰造)の開明軒は米飯ではなくパン、箸ではなくナイフとフォーク、と本格的なフランス料理にこだわっていた。
ある日、店は新聞コラムに取り上げられる。第2話はローストビーフですか・・・
朝から美味しそうなものを見せてくれますね。

今回はいくら子供とはいえ和尚さんを騙して、苺を盗むという
人の善意を利用して悪事をはたらくと言う最低な行為を朝から魅せられて
ちょっとがっかりでした。

いくら食いしん坊の設定とはいえ直前におばあちゃんに盗み食いはもうしないって
誓ったばっかりなのに・・・

大正時代は苺が貴重なものと言っていましたが、
常連の社長さん、苺ジャムを惜しげも無く渡していましたね。
こんな固定客が付く洋食屋さんは本当に美味しいんでしょうね♪

実際丁寧な仕事ぶりが好感を持てます!
覆面調査って大正時代からあったんですかね?



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