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ごちそうさん 7話あらすじ&感想

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大正11年。め以子(杏)は17歳。祖母のトラは亡くなったが、大五(原田泰造)とイク(財前直見)の洋食屋は好調だ。
相変わらず食いしん坊のめ以子は背の高いことが唯一の悩み。
親友の桜子(前田亜季)、民子(宮島麻衣)と、のんきな女学生生活を送っている。
ある日カフェで、め以子は帝大生(東出昌大)の服に生クリームを飛ばしてしまう。
あわてて拭おうとしため以子だが並外れて長身の帝大生に大阪弁で断られて口論になる。


今週からやっと本編です。
杏さんのめ以子とっても可愛いですね♪
ハイカラさんみたいで良いですね♡

弟は自分の家でコック見習いなのに
め以子は女学生って弟可愛そうです、
大正時代に女学生ってすごいお金持ちになったんですね。
子供時代は借金に首が回らないと言っていましたが
今はお手伝いさんもいるので、オムライスで大成功したんですね。

それにしてもめ以子が台所に立っていないのは意外でした。
てっきりぬか漬けは、め以子のお仕事になっていると思いました。

出会いは最悪っていうのは恋愛物の王道ですね。
自分としては源ちゃんとめ以子が結婚して欲しいんですが・・・
どうなるんでしょうか?



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